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今更ですがぁ・・「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」

Posted morimori / 2021.12.23 Thursday / 23:10


先日、近所の「トライアル」(スーパー)で「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」を発見。

数量限定販売らしく、転売防止の意味もあるのか、積み重ねられた24本入りの箱はすべて開封され陳列、箱買いはご遠慮くださいとの表示もあった。

トライアルは340ml缶が 税込200円以下で販売。

焼酎党なので夏位しかビールはのみませんが、ビール飲むなら「スーパードライ」党の私、どんな違いがあるのかと試しに1本購入してみました。

中身が「スーパードライ」と全く同じとは知らずに 飲んで、これは泡が細かく、切れがあってうまいなぁーと思った私(^^;)
リングプル(プルトップ)がほぼ全面開放しただけで、美味しく感じられるから不思議です。(半分はプラセボかな?)

アサヒスーパードライ生ジョッキ缶


調べると「アサヒスーパードライ生ジョッキ缶」は4月6日に発売、予想を上回る好評で一時休売となっており、単発的に、限定発売していたようです。
私は普段ビールは飲まないので、ビール売り場を見る事は少ないからか、今回、初めて目にしました。
近所のスーパーをあらためて見るとどこも並んでおり、限定2本までというところもありました。
夏場なら一気に売れたのでしょうけど、この時期は売れ行き鈍いかも知れない。

アサヒビールサイト参照

メーカーのPR文
まるで生ジョッキのうまさ。「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」
缶ビールなのに、まるでお店の生ジョッキのように楽しめるスーパードライ。
フルオープンする缶フタ、缶胴はダブルセーフティ構造で手、口が切れない構造。フタを開けると、きめ細かい泡がわき出てきます。飲み口が大きく開くのでジョッキのようにゴクゴク飲めます。

中味は通常のアサヒスーパードライと同じです。


アサヒスーパードライ生ジョッキ缶



キンキンに冷えていると、泡が殆んど出ませんので、普通のドライと同じです。手の温めつつゆっくり回転させ揺すってやるとジョッキ風の泡立ちとなり、飲み頃となります。

アサヒスーパードライ生ジョッキ缶


アサヒスーパードライ生ジョッキ缶


ちなみに次回は、2022年1月25日、2月22日にそれぞれ数量限定で発売とか。

限定って事で高値がついてるのかな?と思い、ネットを調べてみましたが、今日見た限りでは、amazonでは 220円/一本 amaznでは常識的な価格で販売しているようです。
(品薄の5月頃は一本500円近くで販売していたようです。)

【まるで生ジョッキのうまさ】アサヒスーパードライ 生ジョッキ [ 340ml×24本 ] 
価格:¥5,288 (¥220 / 本)
 amazon

追記:上記amazonリンンク先の価格、12/26見ると、300円/一本に値上がりしてました。
Amazon直は完売したようで、Amazonマーケットプレイスの販売に切り替わり、値上げが始まったようです。
一本300円まで出して飲む価値を見出せないなぁー 私の場合(^^;)

メルカリにも転売と思しきものが大量に出てました。 売れるのかな?

まだスーパーで販売してるでしょうし、完売してても、次回1月25日、2月22日に発売されるみたいなので、その時買えばよいのではないでしょうか?


年賀状、20枚程印刷した時点で脱字に気付き凹む・・
やり直しだ(--;)

その後、近所のスーパーで「スーパードライ生ジョッキ缶」見つけたのでまた購入した・・
温度が高めだと吹きこぼれるので注意。




年末「アタックス」では、24本入りカートンが4,000円切って販売されておりました。

余談ですが、スーパードライは36年ぶりにフルリニューアルするようです。

『アサヒスーパードライ』発売以来36年目で初となるフルリニューアル 中味・パッケージ・コミュニケーションを一新し“新スーパードライ”を訴求
アサヒビール株式会社
2022年1月6日 12時00分

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、主力ブランド『アサヒスーパードライ』を、1987年の発売以来36年目で初めてフルリニューアルします。中味・パッケージ・コミュニケーションを同時に刷新し、2月中旬以降製造分から、順次切り替えます。日本国内市場が成熟化し、商品の差別化が難しくなる中で、唯一無二のブランド価値を持つ商品が選択される傾向にあります。今回「スーパードライ」の特長である“辛口”や“シルバーパッケージ”といった価値をさらに磨き上げました。


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