日々ブログ MORIMORI @宮崎県

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amazonで今年も 対象おせちの予約で最大10,000ポイント付与キャンペーン

Posted morimori / 2022.10.01 Saturday / 11:45


amazonで今年も 対象おせちの予約で最大10,000ポイント付与キャンペーン受付中です。
キャンペーン期間は10月8日(土)までです。

当方は、毎年利用してポイント頂いてます。

amazon おせち特集(対象おせちの予約で最大10,000ポイント付与)


キャンペーン概要
キャンペーンにエントリーした上で、キャンペーン期間中に対象の15,000円(税込)以上のおせち料理をご購入で最大10,000ポイントを付与します。ポイント付与条件を必ずご確認ください。

キャンペーン期間
: 2022年9月9日 (金) 0:00〜2022年10月8日 (土) 23:59 (日本時間)
キャンペーン対象のおせち料理を、
15,000円 (税込) 以上の予約で5,000ポイント
20,000円 (税込) 以上の予約で7,000ポイント
25,000円 (税込) 以上の予約で10,000ポイントを付与。

2023年1月下旬までにお客様のアカウントに付与されます。



「おせち」はいつ食べます?

宮崎県の一部では(我が家はそう)おせち料理は、年の晩(12月31日)に食べる習慣なので、12月30日着は絶対条件。

毎年注文するおせちは「冷凍」なので、冷暗所においておけば自然解凍で翌日丁度食べごろになります。

北海道、東北、北陸の他、岐阜や愛知、宮崎などで大晦日におせちを食べる。

北海道、東北、北陸の他、岐阜や愛知、宮崎などで大晦日に「おせち料理」を食べる風習があるようです。

毎日新聞記事によると

"日本では明治時代に太陽暦を導入、元旦に食べる風習に移ったとされるが、もともとは、全国的に大みそかに食べられていたようで、月の満ち欠けで1日を数えていた太陰暦が使われていた時代は、日没を1日の始まりとし、大みそかの夜を「元旦」として年取り膳を食べる風習があったようです。" とありました。
 
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【8/6更新】宮崎市2022年上半期「ギョーザ購入額」全国2位にダウン

Posted morimori / 2022.08.06 Saturday / 06:34


※この記事は、2020年に書いたものに追記したものです。
【2022/8/6 追記】 

2022年上半期「一世帯当たりのギョーザ購入額」宮崎市は2位

2021年 国の「家計調査」の「一世帯当たりのギョーザ購入額」で、宮崎市が、全国一になりましたが、2022年の上半期は、宇都宮市に抜かれて全国2位となったようです。

1位 宇都宮市 2,019円(前年同期比599円増)
2位 宮崎市 1,969円(181円減)
3位 浜松市 1,875円(117円増)

近年は3市がしのぎを削るといった感じですね。

宮崎市を一位に・・と、一般の方が頑張ってギョーザを食べても実はランキングには影響しません。

ランキングの対象となるのは「家計調査」に選ばれている対象家庭(全国約9千世帯)における「ギョーザ購入額」なのです。
外食で食べるギョーザも含まれません。
「家計調査」には、種々のカテゴリーがあり、「ぎょうざ」のカテゴリーに入るのは(対象となるのは)スーパー等で販売されている生餃子、焼餃子及び餃子テイクアウト専門店のテイクアウトを含むものだけです。
家庭で良く食べるであろう、冷凍餃子は「冷凍食品」のカテゴリになる為、ぎょうざには反映されないのかも知れない。

この辺りは、以前詳しく書いておりますので、興味のある方は後半部分もご覧ください。 

一位になれば「宮崎ギョーザ日本一」PRできます、1位と2位では雲泥の差、消費を促す効果は絶大なようで、2021年全国1位が発表されたからは、「宮崎ギョーザ」が全国メディアにも取り上げられたりして予想以上の受注・売り上げとなっているようです。

宮崎市内の「家計調査」の対象の方は、是非、後半頑張って食べていただいて(^^;)宮崎市の二年連続一位を目指しましょう。

2022年08月05日 19時10分 UMK放送より
キニナル!ぎょうざ支出金額日本一 上半期の結果は 宮崎県


 /2022/8/6 追記 おわり
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なばカツカレー「しいたけの館21」併設レストラン「元気・四季を食べる どんこ亭」にて

Posted morimori / 2022.06.23 Thursday / 07:28


諸塚村「どんこ亭」(画像:もろつかナビより)

この画像のみ「諸塚ナビサイト内「どんこ亭」ページ」より。

先日、諸塚村の情報発信基地「しいたけの館21」に併設されているレストラン「元気・四季を食べる どんこ亭」に寄った。
「元気・四季を食べる どんこ亭」では四季折々の山の幸を使った、諸塚ならではの味が楽しめます。

※「どんこ」・・・傘の巻き込みが強いしいたけを どんこ と言います。
漢字で書くと「冬子」・「冬據廖
1月〜3月ごろの寒さの中でゆっくりと育つことで、肉質が締まった肉厚のどんこに成長します。

なばカツカレー


なばカツカレー 諸塚村「どんこ亭」にて
なばカツカレー(諸塚村「どんこ亭」にて)

諸塚村と言えば・やっぱり「しいたけ」を使った料理だよなぁ・・という事で、なばカツカレー(+なばカツ増し)を食べました。

なばカツ増しは 「なばカツ」が一個追加されてます。

※「なば」・・・「キノコ」の意味の九州・中国・四国地方の方言。この辺りではほぼ「シイタケ」を指します。

なばカツカレー 諸塚村「どんこ亭」にて


ふっくらとした肉厚のあるシイタケで、外側の衣はカリっとした食感に作られていいます。カレーのルーで解けないようにしてあるのでしょう。
カレールーはジャガイモ・玉ねぎ・人参などを細かく刻んでありそれらの原型はほぼない。肉はひき肉なのだろう。
辛さはマイルド、お子様でも大丈夫。どこか懐かしい味。美味しい。

窓際を向いたところで食べた、今の時期、緑豊かで目にも優しい。

諸塚村「どんこ亭」にて

当日は、平日という事もあり、我々の他に常連と思しき方が女性2人組含め3組程でした。女性の方は首にIDカードを下げていたので近くの施設の職員なのかも知れません。常連さんなのでしょう。 
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